昭和40年―能登の國 鹿島郡中能登町にて萬寿堂は誕生いたしました。
創業者は「おいしさ」を追求し、和菓子の命である餡に素材と製法をこだわりました。
能登の自然の恵みの水で製餡された、「小豆の王様」北海道十勝産の餡には、長年の定評をいただいております。
そのこだわりの命で作られた、平成6年全国菓子博大賞を受賞した「えくぼ大福」は、おかげ様ではや40年。
創業者のこだわりと菓子に対する心を大切に受け継ぎ、更なる「おいしさ」にチャレンジし続けています.

 萬寿堂はフェイスブックも始めました。